JavaScript を有効にしてご利用下さい.
全ての会員・企業
株式会社 三貴住建
会員スピーチ:阿久津賢哉会員 万人幸福のしおり輪読 :第10条
従業員の立場。第一の実践として「はいの実践」:相手のありのままを受け止めること。第二の実践として「本につながる実践」:創業者お墓参り。第三の実践として「ものは生きている」:管理していた事故物件に対してお線香を供えてお参りした。実践のポイントとして、まずやってみること、理屈は後から分かる。
玉井さん入会式実施。働くことの本質・人間社会における分業の仕組みは、自分のできることを相手にやってあげ、相手から自分のできないことをやってもらうこと。自分のためが結果的に人のためになり、人のためが自分のためになるという循環が生まれる。特に貨幣制度の導入により、物々交換の時代から大きく発展した。 数字の持つ強力な影響力の例「事業計画で120社から150社に増加した」数字は共通の尺度として人々が自分の経験と比較してしまう強烈な意味を持つ。しかし、最も大事なのは自分の持っているものを相手にやってあげるという基本的な考え方であり、これが貨幣によって見えなくなってしまう危険性がある。
地球倫理に関する本を読み進める中で「苦難」について考えた。2020年から5年間、大きな苦難に遭遇していない。苦難について深く考えた結果、苦難はその時は辛いものの、話している時点では既に過去のことであり、乗り越えた経験として語られるものだ。目標設定としてゴール設定をしっかりと行い、進捗管理と振り返りを徹底しようと思う。 まずは、柏市倫理法人会での集客を実践します。
▲このページのTOPへ